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高崎市在住のガラス工芸作家 木村明 ローズっぽい赤の縁のボウル
¥4,700 税込
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高崎市在住のガラス工芸作家 木村明の定番、ボウル。
縁にローズっぽい赤、全体が薄いピンク系のクリアガラスです。
用途はさまざまです。
底はきれいに研磨されています。
高さ6.3㎝ 口の直径12.9㎝ 重量293g
現在、群馬県高崎市にある工房で、50kg程溶けるオープンポットを使ったガラス溶融炉を動かし、ガラスの食器、花器、オーナメント、オブジェを制作しています。
17歳の時、淡島雅吉氏のガラス展を見たことをきっかけにガラス制作の道に進むことを決め、その後上越クリスタル株式会社に入社しました。
上越クリスタルに勤務中の1970年代後半には、アメリカ合衆国やヨーロッパでは個人でもガラス炉を持って制作しているという、スタジオグラスムーブメントの情報が入ってくるようになり、1982年、群馬県安中市磯部で小島誠氏と炉を作り制作を開始、1990年には現在の仕事場を設立し、今に至ります。
●略歴
1952 高崎に生まれる
1976~79 上越クリスタル硝子株式会社
1979~80 田島クリスタル硝子株式会社
1982~89 ISOBE GLASS WORK SHOPで制作
1990 NORTH WINDを設立
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